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プロフィール
劇団上町クローズライン
鹿児島で活動する劇団。
熱く!楽しいお芝居をお届します。

公演本番に向け、只今突っ走り中
オリジナル幕末芝居の公演

幕末黎明期に実在した
英国人医師ウィリアム・ウィリスと
その妻、八重を主役にした

激動の変革を迎えた維新を背景に
戦い愛を育んだ、維新活劇奇談

☆陽のあたらない英雄列伝 第参章
『八重のカルテ
  ~ある英国人医師の澪標恋録』

2013年8月31日・9月1日(土日)
中央公民館にて
熱い熱い芝居が幕をあける!

詳しくは、劇団HPにて☆

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Posted by チェスト at

2011年10月29日

明日は筋肉痛

ただいま〜パー

鳴かず飛ばずの基礎練に参加して参りました。
筋肉が明日あたり硬直しそうな気配です。

どうもヨネモリです、こんばんは。

な、なんと!気がつけば可愛い2人が連日で更新しているではないですか!!
という事でその波にまたのりしてみました。

実は、先日のブログで間違いを発見!!

代表は「テッピョンナム」ではなく、「テッピョンニム」でした…
まぁ、韓国語に興味ない人にとってはどうでもいい些細な間違いなんすけどね。

そしてよく見ると、チャングンソクの事ばかり書いてて(眠くて)
肝心なホンギルドンについて内容を一つも書いておりませんでした…何たる失態!!
ネタバレも多少ありますので、今から見る方はご注意を!

ホンギルドン(カンジファン)は、
両班(ヤンバン/韓国で昔の貴族のようなもの)の父と
その召使いだった母を持つ、何でも出来る才能豊かな男の子でしたが、
母の身分が低いばかりに何一つ認めてもらえず、そんな社会を変えたいと
思っていました。
一方、チャンフィ王子(チャングンソク)は、幼い頃に兄である現在の王に
母の大妃(デビ)と共に焼き殺されそうになり、
母の側近であるノ尚宮(サングン)とともに脱出し、
清(中国)で復讐の機会を狙いながら育ちます。

民とともに生きる良い王になりたいと願うチャンフィと、
不公平な世の中を変えたいと願うホンギルドン。
2人が出会い、同じ願いを持つものとして、世の中を変えるために
手を組みます。

お互いの目的を達成し、新たな国を作ろうとした2人。
そのときに、お互いの方向性にあった些細なズレが
大きな問題として浮上してきます。

さて、2人はどう解決していくのか?
わかり合えるのか??

薬売りの娘、ホ・イノク(ソンユリ)を巡っての
2人の恋愛模様も切ないです。

あ〜!!二転三転のいろいろがあるんです、いろいろが!
でもあんまりネタバレしちゃうからそこは言えません…。
言いたいけど言えません…。

韓国の時代物には両班(ヤンバン)だの妓生(キーセン)だの
が良く出てきます。貴族と、身分の卑しい女という意味のようです。
妓生は身体を売る者と芸を売る者がいますが、
妓生が産んだ娘は妓生にしかなれないなど、かなり厳しい身分制度のようです。
詳しく知りたい方は「ファン・ジニ」を見られるといいでしょう。
ちなみに、これにも若かりし頃のチャングンソクが出てます。
チニの生き様に、芸に生きる者の運命や苦悩、そして本質を見る事が出来ます。

演劇をしている人にも通じる者があるのではないかな?と思います。
みんな見てみるといいよ。

あ、また脱線しちゃった。すみません。

この作品は「快刀ホンギルドン」ですが、ホンギルドンというのは、
韓国の伝説?もしくは昔語りのようなもので、
日本の桃太郎?石川五右衛門?のようなものと思ってください。
なので、ホンギルドンに関する作品はいくつもあるようです。
ほかには美賊「一枝梅(イルジメ)」なるものも
同じような種類であります。こっちは忍者っぽいです。

ホンギルドンは
早希奈(イケメンですねのチャングンソクに夢中な27歳、彼氏募集中)
進めましたが、私の進め方が怪しかったのか、半信半疑だったのか、
数日後「面白かった!!私も棒を振り回したい!」と感想をもらいました。
ホンギルドンがいつも孫悟空の如意棒のようなものを持っていて、
戦うときにそれを武器にするのです。かっこいいです。

早くうちのテッピョンニムにも見てほしいです。
衣裳とかも参考になります。
史実に基づきつつも現代風にアレンジした箇所が
所々あって、ゴルフして遊んでたり、ダンサーがヒップホップを
踊っていたりして、以前上町とナカトバ合同でやった郷中教育の
コントのノリに似ていました。

ということで、またしても長々としかも真面目にすみません。
補足にしては長過ぎる、ホンギルドンについての追記でした…

それほど、みんなに見てほしいと、まぁそういうことです。(笑)

次は誰が上げてくれるかな??ユリちゃんとか…

  

Posted by 劇団上町クローズライン at 01:45Comments(0)団員日記

2011年10月28日

海の上のポニョ

はじめまして、劇団上町クローズライン団員春田です。
ぶろぐ初UPです。


夏の終わりにビアガーデンを探しに行ったり、
秋の始めに月を見ながら焼酎のお湯割りを楽しんだりして、
多忙を極めておりましたが、

この度、同じく劇団員ながらもブログをさぼっていた
原田耕太郎君のブログ初UPを受け、
この隙だ!この波に乗ってしまおう!と初登場いたしました。



日本人の精神
「みんなで渡れば怖くない」の実践ですゲンコツ





さて、劇団上町クローズライン


6月公演「熱海殺人事件 売春捜査官DX」
皆様のおかげをもちまして無事終了しましてから
早いもので、すでに4か月近くが経ちました。

もうすぐ11月枯葉
11月までくると、「あぁ今年ももう終わりかぁ」と思いますね。




不肖、わたくし春田早希奈は
食べること飲むことが大好きでございますビール


代表の宇都と交わす言葉ランキングでは
「呑みに行くか!」
堂々の第1位に輝いておりますキラキラキラキラ





秋冬になると、食べ物がさらに美味しくなり、
連日何を食べるかワクワクします。



といえば、秋ナス・秋さんま、梨や栗にさつまいもクッキー
いや~いいですね。秋をふんだんに感じますね。


春田的、を感じる指標は、
「かぼちゃプリンが並んだとき」です。

補足といたしまして、
「マンゴープリンが並んだ時」にはを感じます。




になると、お鍋やおでん、鮭にタラに鰤。
あとはカキ(注:海のやつの方です)も美味しいですよね日本酒




お??
なんか食べ物のコレクションとかやったら面白いんじゃない?


 秋冬FooDコレクション  的な感じで。



(アナウンス)
「冬を代表するアイテムは、これっ
あなたの心をつかんで離さない、
乳白色の天使のと~うじょ~うですっ!!」


そこで、スポットライトどんっ!

カキのコスプレをしたモデルが、ばんっ!
手には素敵に盛られたカキが、どど~んっ!!





・・・ないか、ないな。




ま、とにもかくにも、食べるの大好きです。





・・・・・前置きが本題バリに長くなりましたが、
本題です。

本日ご紹介するのは
奈穂子さんより頂いた議題!
“上町クローズTHE宴会”の模様をお送りします。




おおっと!のっけからブレブレです!!

これがアルコールの魔力です雷


被写体は、代表の宇都
&いつもサポートしてくれる迫田ちゃん
迫田ちゃんと宇都が仕事中に偶然会って決まった今回の飲み会

ありがとう☆偶然!





私が愛してやまない宇都のおちゃめん(面)
宇都の好きな酒類は、ビールですビール




あら、こちらでは劇団員コンビ米森原田の真面目に議論が
きっと[次に出るであろうポケモンの予測]とかについての話し合いでしょうね

・・・なんだ、ポケモンて




こちらは上町の縁の下の力持ち
サポートメンバーの城本君、通称ジョーです。

この日は髪を切ったばかり(剃ったばかり??)
GIジョーばりの凄み&カッコよさの中に、キラリと光る優しさ
それが男の中の男、ジョーです。



お世話になったお店はせっちゃん
いつも公演の際、観に来てくださるご家族のお母様がやっているお店。

食べ物はもちろん申し分なく最高でした音符



と、いうことでお送りしましたのは、

『ドッキドキ☆春田早希奈の初ブログ』でした。
長々とお付き合いありがとうございました。

また次回のブログでお会いしましょうハート  

Posted by 劇団上町クローズライン at 11:07Comments(0)団員日記

2011年10月27日

芝居鑑賞に関するとある考察。

どうも。初めまして。上町クローズラインの団員の原田耕太郎と申します。

普段は劇団鳴かず飛ばずという劇団で演出をやっておりますが、
劇団上町クローズラインでは役者をさせていただいております。

そんなブログ初登場の私(♂)ですが、何故いきなり登場したかといいますと、
団員であり、大先輩でもある、上町クローズラインのブログの女王米森(♀)氏より
「ナカトバのブログだけではなくこちらも書きなさい。」※劇団鳴かず飛ばずの略称
(ちなみに鳴かず飛ばずのブログはこちら!)

とお達しを受け、僭越ながら参上した次第であります。

ちなみに、「オス」「メス」とうつと変換できます。
なんか、動物的ですね。


つんく♂(つんくオス)

となるわけですね。途端に色目的でアイドルプロデュースしてるようになります。


話が脱線しました。つまる所「義理と人情」を大事にする上町クローズライン。

「不義理をとおしてはいないかい?」と突き付けられ、改心し、ブログに着手した次第です。


さてさて、そんな不肖の私、何を書こうかと思案していたところ、米森氏が、
10月15日の記事にて、韓国ドラマ特集を組まれているのを見させていただきました。

さすが、ブログの女王。流行りものもばっちり抑えます。マナベもビックリです。

余談ですが、インド人もビックリ!というカレー間違いなく、ビーフカレーだと思います。
宗教的な意味で。

話が逸れ逸れですね。片仮名で書くと話がソレソレ。お祭り気分ですね。

というわけで、米森氏が語る韓国ドラマの魅力の中で

・変にテレビでその俳優を見慣れていないので、ドラマに入り込みやすい。

という部分。


この部分に私は、お芝居の本質をみた気がするのです。

というのも、現在のドラマ、映画、芝居においても


「○○が出てるから観に行く」
動機付けは多いと思います。

例えば、ドラマ。

今季、「キムタクが好き」毎週南極へ出かける方。

「松嶋菜々子が久しぶりに出演する」ということで、家政婦のミタをみた。

という方も多いはずです。動機づけとして、有名俳優、アイドルが目的というのは

往々にして良くあることだと思います。

お芝居もしかり。有名劇団、人気劇団も、劇団の俳優さんが好き、有名俳優が客演。
多いと思います。

しかしながら、感情移入、世界観への浸かり方を考えた時に、

「有名俳優がやる○○という役」「無名の俳優××がやる○○という役」

どちらが感情移入できるのか。

「○○という役」を観るとき、我々はすでに「有名俳優がやる」というフィルターがかかってはいないか。

もちろんファンならば、感情移入は充分に出来るかと思いますが、その人の情報が多ければ多いほど

役ではなく、「有名俳優」としてみえてしまうのではないか。

めちゃめちゃ美人でスタイルのいい有名女優が「私は恋愛できない。モテナイ」と言われて、

「いやいや、そんなはずないだろ」と思ったのは私だけではないはずです。

少し暴論になりますが、知ってる人がいない方が「芝居の世界観を楽しむ」という行為においては楽しめるのではないか。

そう考えた次第であります。

もちろん、「その俳優が好きだから」という動機を否定しているわけではないので悪しからず。

しかし、まぁお芝居の見方、楽しみ方自体が画一的ではなく、多角的なので、私の論議など、
二秒でノックアウトなのですが。

しかしながら、たまにふらっと立ち寄った芝居小屋で、

純粋な少女の役に出会って、その人物に感情移入できたなら、

その後、その女優さんに二度と出会わなければ、

私にとって、素顔がどうであれ、一生私の中では、「純粋な少女」なままなのだな、と。

それもまた、芝居の面白いところだな、と思うわけです。


洋画や韓流が需要があるのはそういう部分もあるのではないかと。

秋の夜長にそんなことを考えた次第であります。

あれですね、お芝居は「非日常」を楽しむ場だと思うのですが
「有名俳優」自体がすでに「非日常」だから、

非日常を楽しむという点では差異はないのかもしれませんね。

いやぁ、お芝居って本当にいいものですね。


というわけで、初めての投稿で、少し硬い口調で喋り、真面目で誠実そうな印象を残してみようと考えた原田がお送りしました。

長々とお付き合いいただきありがとうございます。またお会い致しましょう。






  

Posted by 劇団上町クローズライン at 11:54Comments(0)団員日記

2011年10月15日

芸術の秋…韓流の秋 

あら…気がつけばもう1ヶ月近く更新されていませんでした。
すみません。
いつぞやの呑ん方の写真をいつ春田があげるかと
待っていましたが、季節外れのビアガーデン探し
忙しいようなので、わたくしヨネモリが更新致します。
(ほんとは鳴かず飛ばずの稽古に入って忙しいんだけどね笑)

さて、最近はもっぱら韓流ドラマの視聴で忙しかったのですが、
さかのぼる事2ヶ月前、ムングニョンチャングンソク主演の
「メリは外泊中♪」
なるドラマが夕方の枠で放送されることになりました。

以前からこの話の内容が気になっていた私は、
予約録画で撮りためて少しずつ見ようと思っていたのですが、
三日分ぐらい溜まったところで
「あ、そうそう!録画してたんだ!そろそろ見ないとな」
と夜中に1話を見たとたん、あまりの面白さに途中で止められなくなり、
ぶっ通しで3話見たあげく、翌日にはレンタルビデオ屋に走り、
まだ新作だったこの作品を三日ほどで全部見ました。(←アホ)

話の内容は、主人公ウィ・メリが親の決めた相手との結婚が嫌で、
友人に入れ知恵され、
たまたま知り合ったインディーズバンドのボーカル、カン・ムギョル
偽装結婚することになります。
結婚写真を撮って、親をだまそうとするのですが、
怒った親は勝手に婚約者との婚姻届を出してしまい、
事実上、夫婦にされてしまいます。
一方婚約者のジョン・インは、自分の父親から会社への投資をしてもらうために
言いなりになってメリとの結婚を承諾。
メリは100日間の実験的二重結婚生活を送るはめになります。
メリ、ムギョル、イン、それぞれの裏の想いがあっての偽装結婚生活でしたが、
いつしかそれぞれに想いが変化していきます。
さて、100日後にメリが出す結論は??といったものです。


韓流のよいところは、
・変にテレビでその俳優を見慣れていないので、ドラマに入り込みやすい。
・細かい心理描写が多い。(登場人物の心情を魅せるために、下手したら1分以上の無言シーンがあったりする)
・国的に激しいラブシーンがダメなので、その分プラトニックな部分を存分に描こうとする。
・俳優の表情がすばらしい。
・主人公はえてしておっちょこちょいで、ちょっと妹っぽいキャラが多い。顔もおかしもぜが多い。
 (あんまりきれいすぎると 絵空事に思えるからだろうか…)
・お国柄か、家族を大事にする描写がとても多い。韓国の年上を敬うしきたり等がよくわかる。
・恋愛だけを描かずに、家族の絆的な物が織り込まれている事が多い。

といったところでしょうか…。
一時期ヨン様にはまった40代以上の奥様方の気持ちがわかる気がします。
古き良き日本の昔を思い出すのではないでしょうか…
まあ、チャングンソクは演技もうまくて、かっこいいです。グン様なんていわないけど。
その変わりっぷりを楽しむべく、彼の出た作品をほとんど網羅しました。


おすすめは、「ベートーベンウィルス」「快刀ホンギルドン」です。
「ベートーベンウィルス」は、題名から察する事が出来る通り、
交響楽団のお話です。
楽団のメンバー1人1人の細かいエピソードに毎回泣きながら見てました。
元音大出の、現在は一介の主婦であるチョンヒヨンの葛藤や苦悩は
涙なしでは見られませんでした。
後、短髪で笑顔の素敵なチャングンソクが見られます。
彼の役所は「天才トランペット奏者」です。
トゥルミ、カンマエ(マエストロ)と、この作品何がスゴいって
誰が主役かよくわかんなくなりそうなくらい
みんなの設定が細かいところです。みんな主役なのか…?

「快刀ホンギルドン」
長髪で王子のチャングンソクが見られます。素敵です♪
ただし、この作品ではちょっと不器用で寂しがりやの
ホンギルドンことカンジファンにしてやられました。
めちゃくちゃかっこいいです。
後で仲間になって活貧党(ファルビンダン)を結成する盗賊の面々も
それぞれかっこいい!(顔じゃなくてよ〜)
何よりオープニングのテーマ曲がかっこよくて曲を聞くだけで
わくわくしました。
上町の「薩州ファイブ」のような冒険活劇?です。
ワイヤーアクションが満載で、エピソードも「してやられた!」と
思う展開が何度もありました。日本のドラマは先が読める物が多いですが、
韓国ドラマは気合い入れて見ないと、とんでもない展開のまま決着する事も…
「ホテリアー」とかね。思っても見ない2人がくっついて終わっちゃったりね…

あ、脱線しました。すみません。
そんなこんなで芸術の秋は、みなさんも韓流見てみませんか?
お隣の国の文化も垣間見れますよ。
わたしなんかハングルテキスト買いました。
あの怪しい象形文字に挑戦しようと思います。簡単な文字なら読めますよ(笑)
長年の疑問も解決しました!
「冬ソナで、なぜヨン様を呼ぶとき、『チュンサン』『カンジュンサン』と二種類の呼び方があるのか?あだ名??」
答)韓国では文章の最初に濁音がくることはない!
  したがって、名字と一緒に呼ぶとカンジュンサン、
  名前だけで呼びかける時は、チュンサンと濁らない。
  ジュ⇒シュでは?  おそらくカンヂュンサンなのでせう。


この歳になってよその国の言語を覚えるなんて思わなんだ…
でも、字幕で見てる時、言葉もある程度覚えて面白いですよ〜
「ヒョン」←兄貴(男同士で使う言葉)女の子は「オッパー」という。
「アボジ」←お父さん 「オモニ」←お母さん
「テッピョンナム」←代表 とかね。

そのうち私に韓国語で話しかけてみてください。…1年後とか。…2年後とか。
そのうちに宇都代表の事も「うとテッピョンナム!」と呼びかけてみたいと思います。…2年後とか。…3年後とか。

いつかチャン・ヨネモリになりたい私でした。(…チャン・カワイみたい)

  

Posted by 劇団上町クローズライン at 01:23Comments(0)団員日記